絶望のブルース

 9月に公開された
フランス映画「死刑台のエレヴェイター」からの
「絶望のブルース」が
9月に「ユア・ヒット・パレード」に入ってきた。
映画音楽であると同時に
本格ジャズ・ナンバーでもあるこの映画の曲は
マイルス・デイヴィスが担当した。
後、フィリップスやフォンタナ・レーベルで
発売されたサウンド・トラック盤だが、
当時はフィリップスは
日本のマーケットには登場しておらず、
エピック・レーベルで発売された。
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by musicsfukuoka | 2008-11-25 15:27 | 音楽
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